その馬の扱い方、本当に大丈夫ですか?
レッスン前後の馬の引き方、無口の付け方、繋ぎ場への入れ方、ロープの結び方。
「なんとなく」で済ませていませんか?
馬は悪気なく動きます。
しかし、注意するポイントを知らなければ、人が怪我をすることもあります。
危険は“技術不足”より
“曖昧な理解”から生まれます。
手順だけでなく、ちゃんと知ること
この教室は実践型。
実際に馬と一緒に練習していきます。
・どこが曖昧か
・なぜ馬が反応するのか
・どう直せば安定するのか
を具体的に修正します。
目指すのは
「できる」ではなく
“常に安定してできる”状態。
6つの実践内容
徹底的に扱い方を磨くため、6項目に分けてプログラムを組んでいます
①馬房の入り方、無口の付け方
②引き方、馬との距離感の保ち方
③繋ぎ場、馬房の入り方、ロープの縛り方
④足の上げさせ方、裏掘りの仕方
⑤馬装(ウエスタン、ブリティッシュ)
⑥頭絡の付け方
見るだけでは、変わらない
この教室は、少人数制で行います。全員に実践していただき、その場でレクチャーしていきます。
“知識講座”ではありません。
現場で使える状態まで引き上げます!
こんな方へおすすめです
- 馬の扱いに少し不安がある
- 自信を持って馬と接したい
- 扱い方は自己流または少し聞いただけでやってきた
- 馬に舐められている気がする
- 安全に上達したい